はちべえトマトのホームページ


「はちべえトマト」は熊本県八代平野で作られる減農薬のブランド冬トマトです。このサイトでは「はちべえトマト」のプロフィールや生産者、産地、トマトに関する最新情報を発信しています。

 JAやつしろへ産地情報へ販売ショップリストへ

料理レシピ集へはちべえ音頭へ

黄色蛍光灯が広がる八代平野

はちべえトマト料理コンテストの試食会が開かれました。

 昨年開催された、「はちべえトマト料理コンテスト」の上位入賞作品を味わう試食会が開かれました。

熊日新聞の記事

平成24年3月5日付 熊本日日新聞朝刊
 

「はちべえトマトピザクッキー」登場!

 大好評の「はちべえトマト大福」に続く、野菜スイーツ第2弾「はちべえトマトピザクッキー」が登場しました。
 7月7日七夕にあわせ、JA本所内で発表会が行われました。

熊日新聞の記事

平成23年7月8日付 熊日新聞記事
 

「くまもとあぐりん」はちべえトマト特集

JAグループ熊本の「くまもとあぐりんネット」のWEBサイトで、はちべえトマトが特集されました。
読者レポーターの小川さん一家が、トマト生産者の山住武士さんの農園を訪問し、収穫体験を兼ねて取材していただいています。
この内容は熊日新聞の広告記事にも掲載されて多くの方々にもご覧いただきました。
熊日新聞の広告「くまもとあぐりん」はちべえトマト特集
(平成23年1月26日熊日新聞朝刊・JAグループ熊本広告記事「くまもとあぐりんvol.94」)

「はちべえトマト鍋グランプリ」の結果

平成22年12月12日(日曜日)に、八代市太田郷公民館にて、はちべえトマト鍋グランプリ実食審査が開催されました。
熊本テルサ総支配人の土山憲幸氏を審査委員長に、6名の審査員が味や見た目を審査しました。

書類審査で選ばれた学生、アマチュア、プロの各部門5点ずつから、グランプリ1点、準グランプリが1点、はちべえ賞1点、入賞2点が選定されました。

各部門のグランプリ受賞者は以下のとおりです。

学生部門グランプリ:
・坂田春菜 様 (熊本県立大学) 「トマト牛乳鍋」

アマチュア部門グランプリ:
・兼丸直美 様 (熊本市) 「コロコロれんこんのトマトビール煮込み」

プロ部門グランプリ:
・本田鉄朗 様 (チャイニーズレストラン王張) 「はちべえトマトだご豆乳鍋」

熊本県八代地域振興局のサイトに各グランプリ受賞作品の写真とレシピが掲載されています。